Safariのオフラインキャッシュを削除する

Last-modified: 2014-08-16 (土) 12:41:50 (1887d)
  • Mac OS X 10.6
  • Safari 4.0.5

HTML5のオフラインキャッシュ(cache.manifestファイルを作ってやるアレ)機能が Safari でも利用できるが、オフラインキャッシュを有効にしている場合、ページのHTMLソースを書き換えた後リロードしてもページが更新されない場合がある。

メニューバーの Safari → キャッシュを空にする を実行、ページをリロードした場合でも、オフラインキャッシュの内容が表示される場合がある。

そうなった場合は、一度 Safari のウインドウを閉じた後、メニューバーの Safari → キャッシュを空にする (Option+Command+E) を実行すると、更新後のページが表示される。